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ニューボーンフォトは怖い?危険?安全な考え方と撮影方法

ニューボーンフォトは怖い?

ニューボーンフォトってなんか赤ちゃんに無理な体勢させたり、服装もきつそうで怖いんだけど…実際調べたら『ニューボンフォト 怖い』ってでてくるし…

ぎふ

この『怖い』には、さまざまな意味合いがあります。

本記事でわかること
  • ニューボンフォトが怖いと言われる理由
  • ニューボンフォトの怖いは解決できるかどうか
  • ニューボンフォトの撮影で大切なこと
  • ニューボンフォトにおすすめな撮影サービス
ぎふ

当サイト運営者のぎふ(@gihu2musumeokan)と申します。

おかん

奥さんのおかんです。

本記事では、『ニューボーンフォトが怖い』という意見に対して、

  • 本当に怖いのか
  • 怖いは解決できるのか

をわかりやすく解説していきます。

実際にネットとかSNSで検索すると、『怖い』ってワードが結構でてくるんですよね…

ぎふ

本記事の結論は、以下のとおりです!

本記事の結論
  1. 見た目が怖い
    感覚的な問題なので解決できない。
  2. 赤ちゃんの体が心配で怖い
    服装を工夫することで解決できる。

怖いをなくすためには、赤ちゃんの扱いに慣れた、信頼できるプロカメラマンに依頼するのが大事。

おすすめは、出張撮影サービス『fotowa(フォトワ)』です。

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記事で詳しく解説していくので、最後まで読んでくれたら嬉しいです。

豆知識

『ニューボーンフォト』は、おもに2種類あります。

  • ニューボーンフォトグラフィー
  • ライフスタイルニューボーンフォト

ニューボーンフォトグラフィー

ニューボーンフォトグラフィーは、赤ちゃんにポーズを取らせたり、おくるみに包んだ姿を写真におさめる撮影方法。

「ニューボーンフォトといえばこれ」と言える、一般的な撮影方法。

赤ちゃんのみを写すことが多く、自然な雰囲気というよりは芸術的、神秘的な新生児の写真を撮影します。

比較的『怖い』と言われてしまうのはこちらの撮影方法です。

ライフスタイルニューボーンフォト

ライフスタイルニューボーンフォトは、赤ちゃんの自然体な姿を写真におさめる撮影方法。

親子いっしょに写ることで、家族のつながりが深く刻まれる写真になります。

きれいな家族写真という印象で、『怖い』という印象は皆無な撮影方法です。

運営者プロフィール
  • 32歳アパレル勤務
  • おしゃれ大好き
  • 5年間で家族写真1万枚撮影
  • 出張撮影情報をお届け!

運営者プロフィール・Twitter(gihu2musumeokan

ぎふです

目次

ニューボーンフォトの「怖い」を解決するのは考え方と撮り方

大前提として、ニューボーンフォトを撮影するときは考え方と撮り方をしっかり家族と話すことが重要です。

解決する考え方と撮り方
  • 親が危険と思う格好で撮影しない
  • あくまで家族の思い出として考える

ニューボーンフォトは、新生児を被写体にするため、色々と気を遣わなければいけません。

  • 赤ちゃんの体調面
  • 赤ちゃんの安全面

などなど、負担まではいかなくとも、疲れさせない危険じゃない撮影方法が必要です。

ぎふ

自分たちでのセルフ撮影はぜったいにダメ。ちゃんとプロカメラマンをよんで安全な撮影をこころがけましょう。

また、人に見せることで「親の自己満足だ」と否定されてしまう場合があります。

SNSなどにアップする目的であれば、それは赤ちゃんの負担でしかないので撮影しないほうがいいです。

ニューボーンフォトは、あくまで家族の思い出や子どもの成長を残すため。人に見せびらかすのではなく、家族の『かたち』を残すのが目的。

大人になったときにニューボーンフォトを見たら、『愛されていたんだな』と思うはず。

そう思って、ニューボーンフォトを撮影しようと思う方も多いでしょう。

本来の目的を見失わず、赤ちゃんの写真を残す意味をしっかり考えることから始めるのがいいですね。

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ニューボーンフォトが怖いという口コミ

では、実際に『ニューボーンフォトが怖い』という口コミを見ていきましょう。

実際の口コミをまとめると、こんな感じ。

口コミの内容
  • 服装が危なそうで怖い
  • 赤ちゃんの体勢が怖い
  • 雰囲気が怖い
おかん

赤ちゃんのことを心配して怖いというママさんがほとんどでした。なかには雰囲気が怖いという方も。

ぎふ

細かくどんなところが怖いのか、また実際のところはどうなのか見ていこう。

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ニューボーンフォトが怖い理由

ニューボーンフォトが怖い理由を、細かく見ていきましょう。

怖い理由詳細
危険な気がするから怖い・おひな巻き
・みのむし巻き
不自然なポーズが怖い・頬杖をついているポーズ
生気を感じないから怖い・ニューボンフォト全般

危険な気がするから怖い

ニューボーンフォトが怖い1つ目の理由は、危険な気がするからです。

撮影するときの赤ちゃんの服装が苦しそうに見えてしまうことから、『怖い』という印象を持ってしまいます。

ぎふ

とくにニューボーンフォトの代名詞『おひな巻き・みのむし巻き』が怖いと危なそうで怖いという印象をもたれています。

おひな巻き・みのむし巻き

おひな巻きとは、赤ちゃんの顔以外をくるっと「おくるみ」で巻く巻き方です。

通称『みのむし巻き』とも呼ばれるこの巻き方。

写真自体は可愛いですが、きつく巻かれるのでは?と思われてしまい、「怖い」という印象をもつ人が多いようです。

ぎふ

たしかに、隙間なく巻かれている風に見えてしまうので、写真だけ見ると危ない?と思ってしまうかもですね…

本当に危険なの?

赤ちゃんを布で布で巻くスタイルは、ゆったり巻けば危険ではありません。

ただ、素人だと巻き加減がわからずキツくしてしまう可能性があります。

基本的にセルフでやらず、医療関係や子育てに携わっているプロカメラマンさんに依頼しましょう。

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不自然なポーズが怖い

ニューボーンフォトが怖い2つ目の理由は、不自然なポーズです。

SNSでは、新生児ではありえないようなポーズで撮影されているニューボーンフォトがあります。

ぎふ

代表例は、『頬杖をついているポーズ』です。

頬杖をついているポーズ

赤ちゃんが頬を手で押さえている『頬杖』ポーズ。

おかん

え、これどうやってるの??

ぎふ

プロカメラマンさんが、3枚の写真を合成してるんだよ。

これらのポーズは、「頭部分を押さえた写真」と「手を大人が支えた写真」を合成してつくったもの。※参考記事はこちら

赤ちゃんを無理やりこのポーズにさせて『今だ!!』と一瞬で撮影しているわけではありません。

ただ、おひな巻きと一緒で、写真だけ見ると「え、危な…」という印象をもってしまうのもわかります。

本当に危険なの?

頬杖ポーズは、ほんとに慣れたプロカメラマンにお願いしないと危険です。

セルフでは絶対にやらないようにしましょう。

おひな巻きと同じく、医療関係や子育てに携わっているプロカメラマンさんに依頼することをおすすめします。

➡おすすめな撮影サービス

生気を感じないから怖い

ニューボーンフォトが怖い3つ目の理由は、生気を感じられないからです。

ニューボーンフォトグラフィーは、目をつむって、おくるみに巻かれて撮影するため、赤ちゃんが亡くなって見える人も。

さらには、プロカメラマンの神秘的な撮影技術によって、余計に生気を感じられなくなるおまけ付き。

ぎふ

正直、これに関しては人それぞれ考え方や感覚の違いが大きくかかわってきます。写真を見て自分がどう思うかですね。

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ニューボーンフォトを撮影するために大切なこと

ニューボーンフォトを撮影するために大切なことは、以下の3つです。

大切なこと
  1. 親が危険と思う撮り方はしない
  2. 自分たちだけの思い出として考える
  3. 信頼できる撮影サービスを探す

親が危険と思う撮り方はしない(おすすめはライフスタイルニューボーンフォト)

ニューボーンフォトを撮影するために大切なこと1つ目は、親が危険と思う撮り方はしないことです。

怖いと思いつつも、やっぱり産まれたての我が子の姿を写真におさめたい…

であれば、無理な体勢や、少しでも親が怖いなぁと思うシチュエーションをつくらないのが大事です。

ぎふ

おすすめは『ライフスタイルニューボーンフォト』。

Lifestyle Newborn Photography(ライフスタイルニューボーンフォト)とは、ポージングをさせない、自然体の生活の中での新生児を写す撮影です。赤ちゃんが家族と一緒の瞬間を写すことが多く、家族とのつながりを感じられる写真を残せます。

引用:

『ライフスタイルニューボーンフォト』は、自然なすがたの赤ちゃんを撮影する撮影方法。

生活の延長のような撮影なので、服装やポージングに危険性を感じることはありません。

親子の姿を写真におさめられるので、家族の絆や、あたたかい雰囲気の写真を残すことができます。

おかん

家族と一緒の写真が多いと、子どもは『愛されていた』と感じ、自己肯定感が高まるとも言われてるんだよね。

ぎふ

そう!撮影したけど赤ちゃんが心配なパパママさんは、ぜひライフスタイルニューボーンフォトも検討してみてくださいね。

自分たちだけの思い出として考える

ニューボーンフォトを撮影するために大切なこと2つ目は、自分たちだけの思い出として考えることです。

すてきな家族写真は、たくさんの人に見てもらいたいと思いますよね。

  • SNS
  • 親戚にわたす
  • 友人に見せる

など、いろんな人にかわいい我が子の姿を、見てもらいたいという気持ちをもつのはしょうがないことです。

ただ、ここで注意してほしいのが、『ニューボーンフォトは怖い』と思う人がいること。

自分自身が「怖い」と思っていなくても、他の人から「怖い」と言われる可能性があります。

どんなに満足した写真が撮影できたとしても、他の人から嫌なことを言われたら気持ちが落ち込み「撮影したのは間違いだったのかな?」と思ってしまうかも…

そうならないためにも、ニューボーンフォトはあくまで家族のためと割り切って、他の人には見せないようにしましょう。

ぎふ

大切な思い出が台無しになるのは避けたいですよね。理解のある人だけに共有したりして、撮影を否定されないように注意しましょう。

信頼できる撮影サービスを探す

ニューボーンフォトを撮影するために大切なこと3つ目は、信頼のできる撮影サービスを探すことです。

SNSでよく見る構図(みのむし巻など)は撮影したいけど、危険そうで怖いから迷ってる…

こんな方は多いと思います。

  • 赤ちゃんの扱いには慣れてる?
  • おくるみの巻き方は大丈夫?
  • 撮影は可愛く撮影してくれる?

などなど、心配ごとはとても多く、安心して赤ちゃんの撮影してくれるカメラマンを探すことが大事です。

おかん

そんなこと言っても、そんな簡単にカメラマンなんて見つけられないよ…

ぎふ

安心して!おすすめな撮影サービスを紹介するよ。

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ニューボーンフォトは『出張撮影fotowa(フォトワ)』がおすすめ

ニューボンフォトを安心して撮影するなら出張撮影『fotowa(フォトワ)』がおすすめです。

fotowa(フォトワ)

fotowa(フォトワ)は、カメラマンが出張して撮影してくれる出張撮影サービス。

特徴は、出張撮影業界で最大手、お子さん慣れしたカメラマンも多く所属しているところです。

ぎふ

とくに良いなぁと思った点は、『医療従事者』出身のカメラマンさんがいるところでした。

fotowa(フォトワ)には、赤ちゃん撮影にふさわしいスキルをもったカメラマンがたくさんいます。

fotowaのカメラマン
  • 8人のお子さんがいるベテランママさん
  • NICU(新生児集中治療室)元勤務のカメラマン
  • 年間300人の赤ちゃんを撮影するスペシャリスト

といった、たしかな実績と技術をもったカメラマンさんが多いです。

安全な撮影方法や、赤ちゃんのあやし方も上手な方が多いので、安心して撮影を任せられますよ。

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fotowa(フォトワ)についてもう少し知りたい方には、fotowaの評判・口コミ記事がおすすめ!

関連記事:fotowa(フォトワ)の評判・口コミは?失敗しないために知っておくべき情報まとめ>>

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ニューボーンフォトを可愛く撮影するためには?

安全な撮影方法も分かったら、あとは可愛く撮影する方法です。

もちろんおくるみを巻いた服装も可愛いですが、少しでも怖いなと思うなら、動物やキャラクター、洋服型の衣装がおすすめ。

おくるみではないので、キツく巻く心配がありません。

また、キャラクターものだと個性もでるので、人とあまり被らない「その家族だけの写真」が撮影できます。

おかん

心配ごとも少なくなるうえに、可愛く撮影できるなら一石二鳥だね。

ぎふ

そうだね。これでプロの出張カメラマンに撮影してもらったら、クオリティの高いニューボーンフォトが撮影できるね!

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ニューボーンフォトはSNSにアップしないほうがいい?

せっかく撮影した写真。SNSでみんなに見せたいんだけど…どうかしら?

繰り返しになりますが、ニューボーンフォトは基本的にSNSにアップしないほうがいいでしょう。

なぜなら、大切な思い出が場合によっては『悲しい思い出』になってしまうかもしれないからです。

SNSにアップする=他の人が見てコメントやいいねを押される

良い意見ばかりであれば、自分も嬉しいですし、みんなに見てもらえてよかったと思うかもしれません。

しかし、「ニューボーンフォト が怖い」と思う人が多くいるのは事実。

SNSにアップすると、否定的なコメントや、場合によっては炎上につながる可能性もあります。

SNSの誹謗中傷によって、せっかく撮影した我が子のすてきな写真が台無しになるのは絶対に避けたい。

  • SNSにはアップぜずに家族内で共有
  • 共有するとしても信頼のできる人だけ

このように共有するのは一部にしぼって、SNSで否定される可能性を少なくすることをおすすめします。

ぎふ

みんなに見せたいのはわかるけど、そこはあくまで家族の思い出をして内々で抑えておきましょうね。

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まとめ:ニューボーンの「怖い」は撮り方と考え方で解決しよう

ニューボーンフォトが怖いと言われる理由は、以下のとおりです。

怖い理由詳細
危険な気がするから怖い・おひな巻き
・みのむし巻き
不自然なポーズが怖い・頬杖をついているポーズ
生気を感じないから怖い・ニューボンフォト全般

『雰囲気』『危険性』といったところで、怖いと感じる方がいました。

ニューボーンフォトの怖いを解決する方法は、以下のとおりです。

大切なこと
  1. 親が危険と思う撮り方はしない
  2. 自分たちだけの思い出として考える
  3. 信頼できる撮影サービスを探す

もし。ニューボンフォトを撮影したいなら、信頼できるプロカメラマンに依頼しましょう。

ぎふ

おすすめは、出張撮影『fotowa(フォトワ)』です。

  • 8人のお子さんがいるベテランママさん
  • NICU(新生児集中治療室)元勤務のカメラマン
  • 年間300人の赤ちゃんを撮影するスペシャリスト

といった、たしかな実績と技術をもったカメラマンさんが多いです。

安全な撮影方法や、赤ちゃんのあやし方も上手な方が多いので、安心して撮影を任せられますよ。

ぎふ

ニューボーンフォトは、素敵な思い出になります。残す意味をしっかり考えて、家族にとって一番いいかたちで撮影しましょう!

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fotowa(フォトワ)についてもう少し知りたい方には、fotowaの評判・口コミ記事がおすすめ!

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この記事を書いた人

ぎふ ぎふ 運営者

血の繋がらない娘と暮らして5年になる義父。家族の思い出をのこすために出張撮影を利用したら、その対応の良さに魅了されたアパレル勤務の32歳アラサーパパ。

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